新日本プロレス1.4東京ドーム 第0試合 1分時間差バトルロイヤル・ニュージャパンランボーの試合結果

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新日本プロレス1.4東京ドーム大会 第0試合
1分時間差バトルロイヤル・ニュージャパンランボーの試合結果です。

試合結果のネタバレがあります。
見たくない方はご注意ください。

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入場順

出典:NJPW WORLD
© NJPWWORLD.
© New Japan Pro-Wrestling Co,.Ltd.

1.マイケル・エルガン
最初に登場したのは怪我で欠場していたマイケル・エルガンで、久しぶりの新日本プロレス復帰となります。

2.ビリー・ガン
2人目に登場したのはHUNTER CLUBのビリー・ガンでした。
昨年のワールドタッグリーグに続いて参戦!
サプライズの内の一人です。

3.ボーン・ソルジャー
3人目には、バレットクラブから唯一ボーン・ソルジャーが登場しています。

4.チーズバーガー
こちらもサプライズのチーズバーガー。
今日もチーズバーガーのクッションを持って入場しました。
昨年、新日本でプチブレイクしたレスラーです。

5.獣神サンダーライガー
『怒りの獣神』が鳴り響いたと同時に、会場が一気に沸きました。
やはり盛り上がる曲はいいですね!

6.小林邦昭
小林邦昭さんが久々のリング復帰。
試合ではスピンキックやフィッシャーマンスープレックスホールドなど、得意技を見せてくれました。




7.4代目タイガーマスク
虎ハンターの後に、4代目タイガーマスクが登場しました。

小林さんがタイガーマスクに決めたスピンキックは完璧でした。
このスピンキックを見れば、2000年に引退した後もしっかりと練習していたことがよく分かりますね!








試合では小林さんにマスクを剥がされそうになる場面も!
やはりこのシーンで会場が沸きました。

8.中西学

9.田口隆祐

10.ヨシタツ
同じHUNTER CLUBのビリー・ガンは先に敗れてしまったので、1人での戦いになります。

11.永田裕志

12.天山広吉

13.ヒロ斉藤
ニュージャパンランボーには3年連続の出場です。
nWoやTEAM 2000でチームメイトだった天山と共闘するシーンも。

そして今回もセントーンを見せてくれました。




14.スコット・ノートン
最後に入場してきたのは、何と新日本プロレスのレジェンド外人のスコット・ノートンでした。
新日本プロレスでIWGPヘビー級王座を2度獲得したスーパースターです。

あの頃と変わらない超竜ボムを完璧に決めて、田口選手から3カウントを奪いました。
この大きな体つきを見れば、まだまだ現役でやれそうに思えます。





ノートン・ヒロ・天山でnWoJapanが久々に復活!
チーズバーガーもちゃっかりとこの中に入っていましたw

試合は最後まで残ったチーズバーガーとマイケル・エルガンとの一騎打ちに。
最後はエルガンがチーズバーガーをエルガン・ボムで下して、勝利しました。

今回も満足度の高いニュージャパンランボーでした。
まさかのスコット・ノートン参戦にも驚き。
昔からの新日本プロレスファンには、一番嬉しいサプライズだったと思います。
何よりも今も元気にしているのが分かり嬉しいですね。

もっとノートンさん見たかったです!
来年のニュージャパンランボーにもぜひ・・・!!!

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