任天堂が『白猫プロジェクト』のコロプラを提訴したことで、「#任天堂を許すな」がTwitterトレンド入り!抗議のハッシュタグと思いきや大喜利状態に!

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任天堂がスマートフォン向けアプリ『白猫プロジェクト』を運営する株式会社コロプラを提訴したというニュースが昨夜流れて、話題となりました。
提訴内容については適時開示資料、もしくはSocial Game Infoから見れますが、この件に関連するハッシュタグ「#任天堂を許すな」がTwitterでトレンド入りして盛り上がっています。

ハッシュタグだけ見ると『白猫プロジェクト』のプレイヤーたちによる非難の声にが集まっているのかと思えてしまいますが、大喜利状態に発展するなど意外な盛り上がりを見せています。

早く「ネットワークシステム」の説明をしてくれ!
とツッコミたくなる一枚。

これは「ニンテンドースイッチ」ではなくて、ファミコンの「RFスイッチ」です。
発売当時は「RFスイッチ」とテレビを接続することで、ファミコンを遊ぶことができたのです。

ついには笑点を持ち出して、大喜利に発展させる人まで出現。
こちらのツイートもすでに10000リツイートを超えていて、大きな盛り上がりを見せています。

こちらは『星のカービィ』の初期コンセプトです。
当時は『ティンクル・ポポ』というのがタイトルで、カービィの名前は「ポポポ」でした。
この変になってくると、もうハッシュタグは関係なくなっていますねw

口調を荒げながらも、任天堂に感謝の気持ちを伝えたり、新作や続編の要望を出すTwitterユーザーの方もたくさんいました。

中には本当に任天堂に対しての抗議のためにハッシュタグを使っている人もいるようですが、それはほんの一部でした。
たくさんの大喜利ツイートに埋もれてしまい、そういった声を目にすることはほとんどありません。

本当に任天堂が愛されているんだなとわかるツイートの数々ですね。
こうした流れに発展するのは、ネットの良さだと思います。

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